業績トピックス
2026/04/06 13:00
京進
(4735)
2026年2月期連結本決算、業績見通し発表。
【業績予想/決算速報】京進<4735>が4月6日に発表した業績予想によると、2026年2月期本決算の経常損益は470百万円になる見通し。※企業が発表した決算期、およびその前後の決算期のいずれかに変則決算が含まれる為、ニュースコメントは生成されません。
| 決算期 | 月数 | 区分 | 発表日 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期利益 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 202505 本 | 12 | 会社実績 | 2025/07/08 | 26,455 | 508 | 343 | 93 | |
|
|
202602 本 | 9 | 会社予想 | 2026/04/06 | 20,286 | 481 | 470 | 69 |
| 202602 本 | 9 | 従来予想 | 2026/01/13 | 20,058 | 394 | 308 | 71 | |
| 202602 本 | 9 | コンセンサス | 2026/04/03 | 20,200 | 430 | 450 | 150 | |
| 202602 Q4 | 3 | コンセンサス | 2026/04/03 | 7,092 | 211 | 259 | 132 | |
※単位は百万円、
:今回会社から発表された内容
2026年2月期において、語学関連事業セグメントの日本語教育事業において新規顧客(留学生)の入学が順調に推移したことや、保育・介護セグメントの介護事業におい.. 全文を読む
2026年2月期において、語学関連事業セグメントの日本語教育事業において新規顧客(留学生)の入学が順調に推移したことや、保育・介護セグメントの介護事業において2025年10月に株式取得した株式会社リンクハートが寄与したことなどにより、売上高が前回予想を上回る見込みとなりました。また、営業利益、経常利益について、売上高の増加に加え、コスト構造の最適化による販管費抑制、営業外収益における為替差益の計上等により、前回予想を大きく上回る見込みとなりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、拠点網の最適化に伴う一部拠点の統廃合や、設備資産の将来の回収可能性を検討した結果減損損失を特別損失として計上することにより、ほぼ前回予想通りの実績となる見通しです。| 閉じる


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