フィスコニュース
ギフトホールディングス---株主優待制度のポイント化への変更及び優待内容拡充
2026/04/16 11:02
*11:02JST ギフトホールディングス---株主優待制度のポイント化への変更及び優待内容拡充
ギフトホールディングス<9279>およびグループ会社は15日、株主優待制度のポイント化への変更及び優待内容拡充について決議した。
現在の株主優待制度では、1枚で券売機のボタンの中からどれでも1つ選べる「お食事ご優待電子チケット」を配布してきたが、変更後は「1ポイント=1円」で利用できるポイントの贈呈に変更する。店舗で利用する際は、メニューを自由に組み合わせた合計金額に対してポイントを利用できるほか、ポイントは残高の範囲内で複数回に分けて利用できる。また、オンラインストアを利用する際には、専用サイトでポイント交換のうえ、利用できる。
現在は「お食事ご優待電子チケット」1枚につきメニュー1品(1,000円相当と想定)としているが、拡充後はポイント付与額をアップする。
変更及び拡充後の株主優待制度が適用されるのは、2026年4月末日現在の株主名簿に記載または記録された株主への贈呈分(2026年7月発送予定)以降となる。なお、2026年1月下旬に発送された「2027年1月31日有効期限」の株主優待券は、従来の条件で利用できる。
<KT>
ギフトホールディングス<9279>およびグループ会社は15日、株主優待制度のポイント化への変更及び優待内容拡充について決議した。
現在の株主優待制度では、1枚で券売機のボタンの中からどれでも1つ選べる「お食事ご優待電子チケット」を配布してきたが、変更後は「1ポイント=1円」で利用できるポイントの贈呈に変更する。店舗で利用する際は、メニューを自由に組み合わせた合計金額に対してポイントを利用できるほか、ポイントは残高の範囲内で複数回に分けて利用できる。また、オンラインストアを利用する際には、専用サイトでポイント交換のうえ、利用できる。
現在は「お食事ご優待電子チケット」1枚につきメニュー1品(1,000円相当と想定)としているが、拡充後はポイント付与額をアップする。
変更及び拡充後の株主優待制度が適用されるのは、2026年4月末日現在の株主名簿に記載または記録された株主への贈呈分(2026年7月発送予定)以降となる。なお、2026年1月下旬に発送された「2027年1月31日有効期限」の株主優待券は、従来の条件で利用できる。
<KT>


フィスコニュース
新着コラム/レポート




















