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前日に動いた銘柄 part1テラドローン、東京計器、ワークマンなど
2026/04/02 17:24
*17:24JST 前日に動いた銘柄 part1テラドローン、東京計器、ワークマンなど
銘柄名<コード>2日終値⇒前日比
MIRAINIHD<546A> 1789 +18
負ののれん発生益88億円を27年3月期第1四半期特別利益に計上。
上値は重い。
オークワ<8217> 815 -17
26年2月期業績見込みを下方修正。
テラドローン<278A> 4795 +300
引き続きウクライナの迎撃ドローン企業との資本業務提携が手掛かり。
ワークマン<7564> 6520 +160
3月の既存店売上高22.7%増。2月の同23.2%増に続き高い伸び。
アーキテクツSJ<6085> 2852 -117
1対10の株式分割発表。一時人気化するが買い続かず。
アストロスケール<186A> 1006 +83
「オリオン」打ち上げや米スペースXのIPO報道で宇宙関連銘柄に関心。
ジャパンディスプレイ<6740> 93 -2
鳥取工場の売却発表などで前日から強い動き。
シンフォニアテクノロジー<6507> 11770 +410
防衛関連の一角として関心か。
大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 2730 +102
防衛関連に関心向かう中で関連株の一角としても物色。
NXHD<9147> 3700 +79
関西エアポートと日本通運の提携が伝わっている。
ARCHION<543A> 465 +34
日野自動車と三菱ふそうの統合新会社として前日から新規上場。
アステリア<3853> 1550 +99
スペースXのIPO申請報道を受け。
東京計器<7721> 6980 +400
野村證券では目標株価を引き上げ。
京王電鉄<9008> 810.2 +15.9
ディフェンシブ性などに関心向かう形か。
KDDI<9433> 2711 +78
過年度業績修正や今期下方修正で前日売り優勢も。
酉島製作所<6363> 3245 +45
原油高により中東ウェイトの高さをプラス視も。
京浜急行電鉄<9006> 1593.5 +39
2日は私鉄株の一角堅調な動きも。
ブイキューブ<3681> 50 -20
スクイーズアウトの想定対価にサヤ寄せ続く。
住友ファーマ<4506> 2018.5 -213.5
米国による医薬品関税への影響懸念で。
三井海洋開発<6269> 14935 -475
ボラティリティ高くリスクオフの影響強まりやすい。
ソシオネクスト<6526> 1876.5 -116
半導体株失速など地合い悪化の影響で。
大成建設<1801> 15965 -1130
業績上方修正・増配評価の動きにも一服感。
日東紡績<3110> 19610 -1260
半導体関連株下落の影響受ける。
コカBJH<2579> 3400 -288
SMBC日興証券や野村證券が格下げ。
アドバンテスト<6857> 21125 -1375
ユーロ円建CBの発行を発表。
JX金属<5016> 3528 -169
地合い悪化でAI関連株にも売りが優勢。
村田製作所<6981> 3478 -193
電子部品株は総じて高寄り後に売りが優勢。
ラサ工業<4022> 1507 -117
31日急伸の反動が続く形。
東洋エンジニアリング<6330> 2570 -132
肥料関連株物色の流れも峠を越し。
<CS>
銘柄名<コード>2日終値⇒前日比
MIRAINIHD<546A> 1789 +18
負ののれん発生益88億円を27年3月期第1四半期特別利益に計上。
上値は重い。
オークワ<8217> 815 -17
26年2月期業績見込みを下方修正。
テラドローン<278A> 4795 +300
引き続きウクライナの迎撃ドローン企業との資本業務提携が手掛かり。
ワークマン<7564> 6520 +160
3月の既存店売上高22.7%増。2月の同23.2%増に続き高い伸び。
アーキテクツSJ<6085> 2852 -117
1対10の株式分割発表。一時人気化するが買い続かず。
アストロスケール<186A> 1006 +83
「オリオン」打ち上げや米スペースXのIPO報道で宇宙関連銘柄に関心。
ジャパンディスプレイ<6740> 93 -2
鳥取工場の売却発表などで前日から強い動き。
シンフォニアテクノロジー<6507> 11770 +410
防衛関連の一角として関心か。
大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 2730 +102
防衛関連に関心向かう中で関連株の一角としても物色。
NXHD<9147> 3700 +79
関西エアポートと日本通運の提携が伝わっている。
ARCHION<543A> 465 +34
日野自動車と三菱ふそうの統合新会社として前日から新規上場。
アステリア<3853> 1550 +99
スペースXのIPO申請報道を受け。
東京計器<7721> 6980 +400
野村證券では目標株価を引き上げ。
京王電鉄<9008> 810.2 +15.9
ディフェンシブ性などに関心向かう形か。
KDDI<9433> 2711 +78
過年度業績修正や今期下方修正で前日売り優勢も。
酉島製作所<6363> 3245 +45
原油高により中東ウェイトの高さをプラス視も。
京浜急行電鉄<9006> 1593.5 +39
2日は私鉄株の一角堅調な動きも。
ブイキューブ<3681> 50 -20
スクイーズアウトの想定対価にサヤ寄せ続く。
住友ファーマ<4506> 2018.5 -213.5
米国による医薬品関税への影響懸念で。
三井海洋開発<6269> 14935 -475
ボラティリティ高くリスクオフの影響強まりやすい。
ソシオネクスト<6526> 1876.5 -116
半導体株失速など地合い悪化の影響で。
大成建設<1801> 15965 -1130
業績上方修正・増配評価の動きにも一服感。
日東紡績<3110> 19610 -1260
半導体関連株下落の影響受ける。
コカBJH<2579> 3400 -288
SMBC日興証券や野村證券が格下げ。
アドバンテスト<6857> 21125 -1375
ユーロ円建CBの発行を発表。
JX金属<5016> 3528 -169
地合い悪化でAI関連株にも売りが優勢。
村田製作所<6981> 3478 -193
電子部品株は総じて高寄り後に売りが優勢。
ラサ工業<4022> 1507 -117
31日急伸の反動が続く形。
東洋エンジニアリング<6330> 2570 -132
肥料関連株物色の流れも峠を越し。
<CS>


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